作者別: ammo

【募集終了】Ammo vol.7『調和と服毒』演出助手募集


皆様のおかげで、Ammoは結成5年目を迎えることとなりました。2月に上演致しました、ポル・ポトのフランス留学時代を描いた前作「カーテンを閉じたまま」はおかげさまで関係各所やcorichの満足度ランキングでも高い評価を頂き、この節目に劇団として一層邁進して参りたいと思っております。

ご参考までに、こちらが前作で頂いた感想となります

そこで、この度Ammoではさらなる飛躍を支えてくださる方との出会いを求めて、10月に上演を予定しておりますvol.7「調和と服毒」(@上野ストアハウス)で一緒に作品創りをして下さる演出助手を募集させて頂きます。

番外公演『墨を塗りつつ』

Story

民自党は世論の圧倒的な支持を得て、9条の改正や基本的人権の制限を含む草案ままの大幅な憲法の改正に踏み切った
原案を提出する1週間前、政党要件を満たす最小の党、未来党に「草案に一行だけ書き加える」権利が与えられる
未来を守るたった1行、7日間の戦い
(上演時間55分予定。本作はノアノオモチャバコさん『かてーのけんぽー(仮)』との2本立てです)

日暮里d-倉庫

2019年5月3日(金)〜5月5日(日)

Cast

前園あかり
津田修平(以上、Ammo)

伊澤玲(★☆北区AKT STAGE)
松葉祥子
山崎丸光
谷仲恵輔(JACROW)
井上実莉

墨を塗りつつ 春風を聴く(現代作家シリーズ9「日本国憲法」を上演する 出展作品『墨を塗りつつ』をご覧になった方への南慎介からの御礼とご挨拶)

現代作家シリーズ9「日本国憲法」を上演する 出展作品『墨を塗りつつ』全日程を終了いたしました。俳優、スタッフ関係者の皆様、同時上演のノアノオモチャバコの皆様、企画のdie pratzeの皆様、ご来場いただきました全てのお客様に御礼申し上げます。



【墨を塗りつつ】出演者降板と代役について

現代劇作家シリーズ9「日本国憲法を上演する」出展作品『墨を塗りつつ』に出演予定であった山森信太郎(髭亀鶴)さんですが、体調不良のため降板いたします。 山森さんの出演を楽しみにされていた皆様にはご迷惑をおかけ致します事、 心よりお詫び申し上げます。

代役として谷仲恵輔(JACROW)さんが出演致します。

番外公演『墨を塗りつつ』現代作家シリーズ9「日本国憲法を上演する」出展作品

民自党は世論の圧倒的な支持を得て、9条の改正や基本的人権の制限を含む草案ままの大幅な憲法の改正に踏み切った
原案を提出する1週間前、政党要件を満たす最小の党、未来党に「草案に一行だけ書き加える」権利が与えられる
未来を守るたった1行、7日間の戦い
(上演時間55分予定。本作はノアノオモチャバコさん『かてーのけんぽー(仮)』との2本立てです)

 

【イベント公式ページはこちら
【チケットのご予約はこちら!】

来年も桜が咲くとしたら僕らは(feblabo×シアターミラクルプロデュース『桜の森の満開の後で』をご覧になった方への南慎介からの御礼とご挨拶)

feblabo×シアターミラクルプロデュース『桜の森の満開の後で(2019)』無事全日程を終了いたしました。関わってくださった方々、ご来場頂きました方々、興味を持ってくださった方々、全ての方に厚く御礼申し上げます。


【南脚本提供】feblaboプロデュース 「桜の森の満開のあとで」

南がfeblaboプロデュースさんに脚本提供させて頂きます。
再々演です。今後しばらく上演することはないそうなので、若いかもめたちの奮闘を是非ご覧ください。

 

(詳 細)https://stage.corich.jp/stage/98588
(御予約)http://ticket.corich.jp/apply/98588/013/

 


feblabo×シアター・ミラクルプロデュース
「桜の森の満開のあとで」

脚本 南慎介(Ammo)
演出 池田智哉(feblabo)

2019年3月21日 (木・祝) ~27日 (水)
@新宿シアター・ミラクル